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出張カフェバー

バーカウンターを持参してお年寄りに優しいカクテルをお作りします。少しだけ費用はかかりますが、記念のパーティなどに呼んでください。

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シルバーゆるゆる運動場

60から始める優しい健康法。からだ全体がいいか、足だけか、好きに選んで挑戦しよう。下の写真をクリックして動画を見よう!

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テコンドー風 運動場

テコンドー風運動場

サルサ風 運動場

サルサ風運動場

フラ風 運動場

フラ風運動場

ヨガ風 運動場

ヨガ風運動場

笑み筋 運動場

笑み筋運動場

シルバー雑技団トップイメージ

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加藤典男さん

停年を境に始まった様々な苦境を克服し、出会った和布に見事な仕事の手を入れ、心に染みる逸品をつくり続ける、一見平凡なオジサンですが、話をするとなかなか奥行きのある方でした。

和紙や着物の布を丁寧に張り込んだ製品たちは、加藤さんが無心に打ち込んでこられた魂の発露そのもの。いつも忘我の世界を楽しんでいらっしゃるのでしょうね。尽きないお話にこれからも変わることのない情熱を見ました。

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北島秀一さん

40年以上もの間、少年野球のコーチを続けていらっしゃる北島さん。よく通る大きな声で子供たちを優しく、厳しく育てられています。

子供たちを育てるかたわら、野菜づくりにも精を出される北島さんの大根は子供たちにも父兄にも大人気。本当に充実した日々を送られる、シルバー世代のお手本のような方でした。

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玉田眞二郎さん

生粋の浅草生まれ、マニローさんは大の祭り好き。粋を地でいく江戸っ子の手から生まれる数々の鞄は、どれも垂涎の品ばかり。一度は持ちたい自分だけのオリジナル。頼むならこの人です。

大病のあとだとお聞きし心配していたが、久しぶりの再会で相変わらずのお元気さにひと安心。まだまだ素敵な鞄をたくさん生み出してくれそうです。予約はかなり先までいっぱいらしいけど、ホームページも見てね。

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三上亮順さん

巨大スピーカー「パラゴン」の音に癒され、珍しい郷土玩具たちとの語らいに時を忘れる。資料館と古民家に囲まれたオアシスで、訪れる人を三昧の境地へいざなう三上館長。

おおひら歴史民俗資料館に隣接する古民家「白石家戸長屋敷」の一角にあるぎゃらりい「蔵」に入ると、澄み渡る音と郷土玩具に包まれたカフェの片隅に柔和な三上さんの存在がある。席に座ってコーヒーを口に含んだ瞬間、体は弛緩し、あたたかな気に癒される。えも言えぬ不思議な空間の創造主だ。

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大久保信子さん

着物ファンの方も着物を敬遠している方も、きっと素敵に着こなしてみたくなるはず。大久保さんの自由で豊かな発想が、いま、着物の素晴らしさを伝えるために、様々な分野から注目されています。

ふとしたきっかけで始めたこのお仕事を心から楽しんでおられる大久保さんの眼には、若い人たちの着物に対する新鮮な感性も頼もしく微笑ましく映る。着物の未来を見つめる眼差しには常に温かな愛情が込められています。

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江口美江さん

色鮮やかな針刺しからシックな裂織り(さきおり)のバッグまで、江口さんの豊かな発想の結晶たち。その原点は古布の美しさに。

着物の古布にこだわり、その鮮やかな色彩や柄を生かした針刺しやブックカバー、さらにはシックなバッグやスカーフまで。とどまる所を知らない創作のパワーは日本の伝統が培ってきた美意識に魅了された日から始まっている。

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レイコさん

笑顔がとっても素敵なレイコさんには、和風ピクルスの作り方を教えて頂きました。キュウリの面取りから水分の拭き取りまで、手間のかかる作業も楽しそうにこなされる暮らしのプロに敬服。

絶品の味はどうやって生まれるのか、興味津々での取材は始めから最後まで楽しいお話しの連続。作り置きで10日ぐらいは美味しいということだが、深漬けが好きな人には1ヶ月後でも旨い。でも、美味しすぎて3日ももたずに完食してしまうこと間違いなし。 レシピ必見。(動画も見てください)

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小林蔵人さん

小学4年生でマイカメラを手にして以来、写真と縁の深い道を歩いて来られた蔵人さん。様々な経験が、レンズの焦点を瑞々しい花の命に向わせました。

阪神淡路大震災の現場に赴き、目にした被災地の現実。人生を変えた事故との遭遇‥。それでも明るく蘇った蔵人さんの写真からは、たおやかさの中 に、しっかりと生きる強さを秘めた「命」の意思が伝わってきます。

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坂田アキ子さん

和紙でつくるちぎり絵や毛糸のお人形、千代紙細工からお手玉まで、ご自分で工夫された様々な作品たちに囲まれて。坂田さんの一日は楽しい手仕事でいつも大忙しです。

でも作ったものの大半は近所の方達や幼稚園の子供たちにあげてしまったとか。嬉しそうに持ち帰る子供たちの顔を見るのがお好きなんでしょうね。

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永井淳さん

二百数十年も「音の出る箱」であったオルゴールを、楽器として蘇らせた永井さん。いくつもの困難を乗り越えてたどり着いた音の世界は、至福とも言える芸術の域に。

たまたま屋久杉でつくったティッシュボックスが音響メーカーの目にとまり、そこから始まったオルゴールづくり。ピアノやバイオリンの構造を研究し、音楽の神髄を追求した名作の数々は、既に各分野で話題になっている。

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